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NEWドローンビジネスチャレンジ

開催趣旨

  • 日本初!ドローンを使ったビジネスアイディアのプレゼンテーション・コンテスト
  • 世界に開かれたアイディアコンテストで、日本、世界で募集。
  • 優秀作には、スタートアップ支援のプログラムなどを用意
  • ドローンビジネスの可能性発展に寄与することを目指します
  • 特別協力:三井住友銀行(予定)

ドローンビジネスチャレンジ

概要

企画名称 Drone Business Challenge 2017
主催 日本UAS産業振興協議会
内容 ドローンをベースにした新ビジネスアイディアのコンテスト。国内外からのアイディアを募集。
優秀作にはグランプリなどの賞ならびに副賞を授ける。
期間

募集:
2017年1月17日(火)~
2017年2月17日(金)

審査:
2017年2月下旬~3月上旬

優秀作発表:
3月中旬

最終審査及び発表、表彰式:
2017年3月23日

応募要項

項目 内容
対象 ドローンを利用した事業アイディア。
個人もしくは法人であること。
具体性については問わない。
他のコンテスト応募案件でも可とする。
提案は日本語もしくは英語とする。
審査基準 日本の関連法規を満たした事業であること。
提出方法

メール添付もしくは、ファイルサービスなどを使って事務局に提出する。
締切は2月17日。
下記の応募用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上お送り下さい。

応募用紙はこちら

メール送信先:

審査プロセス

一次審査:作品がベーシックな基準に達しているかを
事務局及び審査委員会にて5~10本選定する。

二次審査:Japan Drone 2017の会場にて
本人によるプレゼンテーション(一人5分ずつ)を行い、その内容にて各賞を決定する。

入賞 グランプリ(1)、準グランプリ(1)
副賞 オフィス貸与、ネットサービス無料提供など

選考のプロセス

2017年3月にJapan Drone 2017において最終審査・発表・表彰を行う。

選考のプロセス

選考のプロセス

審査委員会

  • 日本UAS産業振興協議会(JUIDA):
    審査委員長 千田 泰弘(副理事長)
  • トーマツベンチャーサポート 
    瀬川 友史(ロボット・ドローンインダストリーリーダー)
  • 日本総合研究所 
    東 博暢(Incubation & Innovation Initiative/「未来」統括ディレクター)
  • 新産業文化創出研究所 
    廣常 啓一(代表取締役 所長)
  • 東京大学エッジキャピタル 
    山本 哲也(取締役・ジェネラルパートナー)

(順不同・敬称略)

出展に関するお問い合わせ

Japan Drone 運営事務局
(株式会社スペースメディアジャパン内)

〒102-0083
東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル

TEL:03-3512-5672FAX:03-3512-5680E-mail:

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