2017年度実績

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併催イベント

出展者ワークショップ(前年度実績)

出展者によるセミナー

※横スクロールでご覧いただけます。

3月23日(木) 企業名/団体名 セミナータイトル
10:30~11:00 福島県商工労働部ロボット推進室/南相馬市商工労政課 福島ロボットテストフィールドのご紹介
11:15~11:45 DJI JAPAN株式会社 産業利用におけるDJIの役割
12:45~13:15 学校法人日本航空学園 社会に役立つドローンパイロットの育成
15:00~15:30 一般社団法人ドローン大学校 私たちがめざす「ドローンスクール」とは?
15:45~16:15 (特非)ふじのくにSKYイノベーション VTOL型無人航空機開発について
16:30~17:00 [XYZ]エクシーズ [XYZ]エクシーズの考える産業用
ドローンのあり方について

※横スクロールでご覧いただけます。

3月24日(金) 企業名/団体名 セミナータイトル
10:30~11:00 西武建設株式会社 吹付ドローンの開発
11:15~11:45 SkyLink Japan ドローンの業務利用における技術紹介と請川博一の空撮31年
12:45~13:15 UAS多用推進技術会 測量・建設CADデータやGISデータなどの様々な既存データの有効活用!地理情報システム(GIS)で作る、UAV自動航行の3Dコース設計・飛行ルートデータの作成
13:30~14:00 全国建産連ドローン(UAV)運営事務局 全国建産連ドローン利用に関する2016年の活動報告と今後のドローンへの
取組・活動計画・方針の説明
14:15~14:45 リーグルジャパン株式会社 ハイエンドモデルUAVレーザー計測システム最新動向
15:00~15:30 VUFINE, Inc. 単眼式FPVディスプレイVufineを利用
したドローン飛行、海外での事例紹介
15:45~16:15 株式会社skyer ドロンソン
16:30~17:00 ブルーイノベーション株式会社 ブルーイノベーションの提供するドローンサービスの紹介

出展者ワークショップ1

出展者ワークショップ2

出展者ワークショップ3

出展者デモフライト(前年度実績)

※横スクロールでご覧いただけます。

3月23日(木) 企業名/団体名 タイトル
10:15~10:45 DJI JAPAN株式会社 DJI デモフライトプレゼンテーション
11:00~11:30 ブルーイノベーション株式会社 東京大学、リコー、ブルーイノベーション共同開発 3Dビジョンシステムによる自動回避可能な自動飛行
11:45~12:15 一般社団法人ドローン大学校
13:00~13:30 Hitec Multiplex Japan, Inc.

※横スクロールでご覧いただけます。

3月24日(金) 企業名/団体名 タイトル
10:15~10:45 日本UAS産業振興協会(JUIDA)
13:00~13:30 VUFINE, Inc.
15:00~15:30 日本UAS産業振興協会(JUIDA)
16:00~16:30 DJI JAPAN株式会社

出展者ワークショップ1

出展者ワークショップ2

出展者ワークショップ3

Drone Movie Contest 2017(前年度実績)

協力:デジタルハリウッドロボティクスアカデミー

3月23日 13:30~14:30 オープンステージにて表彰式

ドローンによる空撮映像コンテスト。

応募総数62件から1次審査、2次審査を経てノミネート8作品より選定

審査委員長 デジタルハリウッドロボティクスアカデミー 学長 杉山知之
審査員

有限会社レイブプロジェクト 代表取締役 請川博一

DJI JAPAN株式会社 映像ディレクター 熊田雄俊

DroneTimes編集長 渡辺照明

株式会社ドローンエモーション 大前創希

(敬称略 順不同)

グランプリ 佐々木 光洋「Kanlaon Volcano(Canlaon) Aerial shoot」
準グランプリ 梅津 和音「KAGOSHIMA NEVERLAND 」
請川賞 福 耕一郎「Best place to go with you」
ドローンタイムズ賞 hamamatsuo (Yoshitsugu Takeuchi)「Powerplant IM」

Drone Movie Contest 2017 1

Drone Movie Contest 2017 2

Drone Movie Contest 2017 3

Drone Movie Contest 2017 4

Best of Japan Drone アワード(前年度実績)

Best of Japan Drone award

3月25日 14:30~15:30 オープンステージにて表彰式

審査委員長 鈴木 真二:一般社団法人 日本UAS産業振興協議会(JUIDA) 理事長
審査員

柿木 英人:日本経済新聞社 特別企画室 室長

春原 久徳:セキュアドローン協議会 会長/ドローンクラスター主宰

猪川 知紀:株式会社プロニュース DRONE.jp 編集長

岩崎 覚史:Drone MEDIA Founder 編集長

鷹木 創 :スマートニュース株式会社

(敬称略 順不同)

Drone Movie Contest 2017 1

Drone Movie Contest 2017 2

ドローン本機部門

DJI JAPAN株式会社 「MAVIC Pro」

製品・サービス概要 およびPRポイント

Mavic Proは、DJI史上最もコンパクトなパーソナルドローンです。
小さなボディは、折りたたむとペットボトルほどのコンパクトさ。気軽にバックに入れて、どこへでも持っていくことができ、取り出したらすぐに離陸させることできます。
Mavic Proは、コンパクトなボディに高精度な3軸ジンバルを備えた4Kカメラとビジョン・ナビゲーションシステムを装備し、最大7km(日本では4km)の通信距離と27分の飛行時間を実現することで、 パーソナルドローンの新たなスタンダードとなります。

ドローン本機部門1

ドローン本機部門2

ドローン本機部門3

ドローン関連テクノロジー部門

DJI JAPAN株式会社 「GSPRO」

製品・サービス概要 およびPRポイント

GROUND STATION PRO(GS Pro)は、機体の自動飛行を制御するようにプロフェッショナル向けに設計されたiPad用アプリです。簡潔で使いやすいインターフェイスにより、iPadを数回タップするだけで複雑な飛行タスクを設定できます。GS Proは、ワークフローとさまざまな産業における効率を劇的に改善するように設計されています。特にドローンを利用した空撮マッピングや建設業、精密農業や電気設備の点検などの効率化を図ります。

ドローン関連テクノロジー部門1

ドローン関連テクノロジー部門2

ドローン関連テクノロジー部門3

応用サービス部門

西武建設株式会社/芝浦工業大学/伊代田研究室/長谷川研究室 「吹付ドローン」

製品・サービス概要 およびPRポイント

【西武建設-芝浦工業大学/伊代田研究室/長谷川研究室 共同開発】
吹付ドローンは、橋梁やトンネルなど構造物の初期欠陥に対して、コンクリート補修剤等を吹き付け、予防保全に繋げることを目的として開発している技術です。

  • コスト削減:仮設足場不要。仮設足場、安全設備の設置・撤去・運搬費・リース代を削減
    します。
  • 安全性向上:職人の墜落災害なし。閉所での酸欠や爆発の懸念がある箇所にも活用が可能
    です。
  • 少人数運用:専門技術者の人材不足対策として、ドローン操作程度の省力化が可能です。
  • 工程短縮:足場の仮設日数の削減と点検用ドローンと併用が可能です。

応用サービス部門1

応用サービス部門2

応用サービス部門3

ドローン産業支援部門

有限会社ユークラフト 「安全ドローンネット」

製品・サービス概要 およびPRポイント

安全なドローンの操縦訓練及びトンネルや橋梁時の安全確保には実内空間のような空間での飛行が有効です。ドローンネットは軽量で短時間に組み立てる構造を実現しました。床10mx10m高さ6mサイズの時、2人で20分の設置時間です。設置後の移動も人力で可能です。素材はカーボンファイバーパイプで2段から5段の収縮構造で各パーツの重量は8kg以内で総重量80kg程度。格納時1.6~2.5m、展開時5m~7mになります。

ネットは極細網で、目は100~150mm。風の影響を最小限にしています。

首都高速の橋梁点検プロジェクト(2016年)に参加し効果を確認しました。実用新案出願済みです。

ドローン産業支援部門1

ドローン産業支援部門2

ドローン産業支援部門3

ベストベンチャー部門

VUFINE, Inc. ウエアラブルディスプレイ Vufine+

製品・サービス概要 およびPRポイント

Vufine+はメガネや帽子に装着できる小型のディスプレイです。HDMIケーブルでスマートフォンやタブレット、コントローラに直接接続し、ドローンから送られてくる空撮画像や、マップ画像を上空のドローンから目線をそらさず確認でき、上を向いたまま安心、安全な飛行を実現します。

Vufine+は2015年に米国のKickstarterで発表され、全世界のドローンパイロットから強い支持を受けており、2015年にラスベガスで開催されたInterDrone展ではベストスタートアップ賞を受賞した他、イギリスのレスキューチーム、ハワイの火山探検チームなどにもドローンのFPV目的で使用されています。

ベストベンチャー部門1

ベストベンチャー部門2

ベストベンチャー部門3

オーディエンスアワード

有限会社ボーダック 「HN1000TR 産業用5.7GHz帯ビデオ無線伝送システム」

製品・サービス概要 およびPRポイント

HN1000TR 5.7GHz帯ビデオ無線伝送システムは産業用ドローンのFPV運用や地上への映像伝送のための無線装置です。長距離(5km)の混信のないクリアな映像伝送を実現します。

  • 2016年改正電波法対応の5.7GHz(20MHzシステム)採用
  • 長距離飛行ドローンの自律飛行をサポートする余裕の1W出力
  • 出力余裕のあるDual PA回路を採用
  • 送信機にはクーリングファンを内蔵し、長時間安定出力を実現
  • 送受信機ともに高利得無指向性アンテナを採用
  • ナローバンド回路の採用により同時同場所での5CH運用を実現
  • 受信回路には狭帯域フィルターを採用し、混信を除去

オーディエンスアワード1

オーディエンスアワード2

オーディエンスアワード3

審査員特別賞

株式会社 skyer 「ドロンソン」

製品・サービス概要 およびPRポイント

ドロンソン(Dronethon)は「ドローン(Drone)」と「アイデアソン(Ideathon)」を組み合わせた造語であり、ある特定のテーマについて参加者同士がドローンの活用方法を話し合い、自由にアイデアを出し合うプログラムです。

分野を問わず、様々な世代・年代・性別・職種の方が集まりチームを構成することにより、幅広いアイデアを生み出す”場”を創造します。これまでに「農業×ドローン」「仙北市×ドローン」などテーマに取り上げました。実際に出たアイデアはドロンソン参加者が主体となり、運営事務局がサポートしながら実現に取り組んでいます。

審査員特別賞1

審査員特別賞2

審査員特別賞3

ドローンレース in Japan Drone 2017(前年度実績)

協力:Drone Impact Challenge実行委員会

3月25日 13:00~16:30 フライトショーケースにて

≪レギュラークラス≫ 参加者19名

優勝 川田原 靖
準優勝 成澤 章浩
準優勝 井上 正行

(敬称略)

ドローンレース in Japan Drone 2016 1

≪マスタークラス≫ 参加者21名

優勝 高梨 智樹
準優勝 音田 哲男
第三位 横田 淳

(敬称略)

ドローンレース in Japan Drone 2016 1

ドローンレース in Japan Drone 2016 1

ドローンレース in Japan Drone 2016 2

ドローンレース in Japan Drone 2016 3

春休み企画!ドローンスクール/体験会(前年度実績)

プログラム: ドローンスクール 11:00~11:15 オープンステージにて
体験会 11:20~11:50 フライトショーケースにて

プログラム:

ドローンスクール

11:00~11:15 オープンステージにて

体験会

11:20~11:50 フライトショーケースにて

協力 Drone Impact Challenge 実行委員会、千葉市
参加者数 28名(主に小学生)

春休み企画!ドローンスクール/ 体験会 1

春休み企画!ドローンスクール/ 体験会 2

春休み企画!ドローンスクール/ 体験会 3

JUIDA認定スクールゾーン/ミニプレゼンステージ

【JUIDA認定スクール】

JUIDAでは、日本で初めてとなるドローンの操縦士および安全運航管理者養成スクールの認定制度を2016年10月にスタート。ジャパンドローン2017では、10団体が参加。

出展校

日本文化交流協会

アマナビ

みちのくドローンスクール

Hito-Robo

日本ドローンアカデミー

skyer

国際航業

Dアカデミー

UAS多用推進技術会(UMTA)

長野県東信ドローンスクール

(敬称略 順不同)

JUIDA認定スクール 1

JUIDA認定スクール 2

JUIDA認定スクール 3

【ミニプレゼンステージ】

JUIDA認定スクール/軽量化・材料コーナー出展者による
ミニプレゼン。
(3月23日・24日・25日)

概要 3月23日・24日・25日開催 各出展者 1日1回 20分
認定スクール出展者は、各スクールの特色をPRしながら、運航上の安全に関わる知識と、高い操縦技能を有する人材の養成方法を紹介。
軽量化・材料コーナー出展者は、業界発展のための各社の高い技術と知識を紹介。

ミニプレゼンステージ 1

ミニプレゼンステージ 2

ミニプレゼンステージ 3

ドローンビジネスチャレンジ

ドローンをベースにした新ビジネスアイディアのコンテスト。国内外からのアイディアを募集。

協力:三井住友銀行

3月23日 14:00~16:00 会議棟302にて最終審査と表彰

審査委員長

千田 泰弘:一般社団法人 日本UAS産業振興協議会(JUIDA)
副理事長

審査員

瀬川 友史:トーマツベンチャーサポート ロボット・ドローンインダストリーリーダー

立花 敏男:日本総合研究所 執行委員リサーチ・コンサルティング部門長代行統括

廣常 啓一:新産業文化創出研究所 代表取締役 所長

山本 哲也:東京大学エッジキャピタル
取締役・ジェネラルパートナー

(敬称略 順不同)

グランプリ ドローンを使ったバードストライクの防止
学校法人日本航空学園
準グランプリ ドローン航行のための「所有地上空」シェアリングビジネス
株式会社トルビズオン

ドローンビジネスチャレンジ 1

ドローンビジネスチャレンジ 2

ドローンビジネスチャレンジ 3

出展に関するお問い合わせ

Japan Drone 運営事務局
(株式会社スペースメディアジャパン内)

〒102-0083
東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル

TEL:03-3512-5672FAX:03-3512-5680E-mail:

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